塗り替え季節、それぞれの特徴~冬~

2017.03.26

プロタイムズ浜名湖ホームサービス

今まで四回にわたって塗り替え季節ごとのそれぞれの特徴をお伝えしてきましたが、今回が最終回となります。

最終回の今回は冬に塗り替えをするときの特徴についてです。

 

・窓を閉めていても、快適に過ごせる
塗り替えをしているときにどうしても問題になるのが、窓を開けられないということです。しかし、冬であれば窓を開けられないことにそれほど不便を感じないと思います。そのため、あえて冬場に塗り替えをしてしまうという選択肢もあります。

 

・気温が低すぎたり、乾燥に時間がかかると工期が伸びる
冬場に塗り替えを行うデメリットは、工期が伸びやすいという点です。気温が低すぎると施工できませんし、施工したとしても乾燥に時間がかかってしまう場合は次の作業を進めることができませんから、工期が伸びてしまいます。また、屋根が結露して作業が進まないという場合もあり、工期が伸びることが多いです。地域によっては冬場に全く施工できないところもありますから、一度業者に相談してみるのがおすすめです。

 

いかがでしたでしょうか?
五回にわたって各季節ごとの特徴をお伝えしてきました。
それぞれの季節ごとにメリット、デメリットがあることを理解していただけたでしょうか。
それぞれの特徴をしっかりと理解して、自分が納得のいく塗装工事をしていきましょう。

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