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安い塗料のデメリットとは

外壁塗装に用いる塗料には、さまざまな種類がありますので、当然値段も安いものから高いものまでさまざまです。   塗装工事には、それなりの費用がかかりますので、費用を抑えるために安い塗料を選択するという方法もあります。   しかし、安い塗料にはデメリットもあります。 塗料には、それぞれ耐用年数があります。   耐用年数とは、一度塗料を塗った後に、その塗料の機能が続く年数のことを言います。 耐用年数が長い塗料ほど、価格は高くなりますので、安い塗料は耐用年数が短いということになります。   たとえば、アクリル樹脂塗料の場合、おおよその耐用年数は6年〜8年です。 そうすると、その年数を経過するたびに塗り替え工事が必要になりますので、工事の回数が増えることになり、塗料に使う費用も全体として増えます。   また、工事の度に足場を組む必要がありますので、足場代も同じ回数だけ支払う事になり、結果的に費用がかさむことになります。 その反対に、ある程度耐用年数の長い塗料を用いると、工事の回数が減るため、トータルで考えると、コストが削減できることになります。

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