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外壁にコケ・カビが付きやすくなる条件

前回はコケ・カビが生えてしまうのは水分が原因だとお伝えしました。
今回は、具体的に外壁がどのような条件にさらされているとつきやすくなるかについてお話していきます。

 

・近くに川や湖がある
家の近くに川や湖などがあると、湿度が高くなりやすいので、外壁にも水分が付きやすくなります。田園地帯のご自宅も、季節によっては注意が必要です。

 

・自然に囲まれている
自宅が自然に囲まれていると、川や湖があるのと同様に湿度が高くなります。また、カビやコケの胞子もたくさん飛んでいますから、どうしても外壁にコケやカビがつきやすくなります。外壁にひふぁ当たらない場所は特に注意が必要です。

 

・外壁に雨がかかりやすい、雨水がたまりやすいデザインである
外壁のデザインによっては凹凸に雨水が残りやすくなりますし、ひさしが低い場合には外壁に直接雨水が当たりますから、カビやコケが繁殖しやすくなってしまいます。

 

いかがでしたでしょうか。
ご自宅が上のような条件に当てはまっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで次回は、カビやコケを生えにくくする方法についてご紹介していきます。

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