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汚れが目立ちにくい色は?

外壁の色を選ぶとき、周りとの調和や、自分の好みも決定材料になるとは思いますが、
それに加えて、できるだけ汚れが目立たない色にしたいと思っている方も多くいるのではないかと思います。

 

では、汚れが目立たない外壁の色とはどのような色でしょうか。今回はそれをご紹介しましょう。
まず、外壁の汚れと一言で言っても、それには様々な種類があり、また汚れの色も様々です。
排気ガスを浴びることで黒ずんだ汚れや、コケによる緑色の汚れ、またサビなどは赤茶色の汚れになることもあるでしょう。

 

しかし、どの汚れをとっても一番汚れが目立ってしまう色はやはり白と黒です。白や黒は汚れとのコントラストの差が大きいために、汚れが際立ってしまうのです。

 

ですので、汚れが目立ちにくい色というのは、その黒と白の中間色であるグレーと言えます。
またベージュやアイボリーといった色も、汚れの色とのコントラストの差を小さくでき、汚れが目立たなくなるのです。
グレーは印象が暗くなってしまいそうであまり好きではない、という方はベージュやアイボリーにしてみてはいかがですか?

 

また、汚れとは直接関係はないのですが、原色に近い濃い色、中でも特に赤色は、色褪せが目立ってしまいます。ですので、よほど強いこだわりを持っているのでなければ、このような色は避けた方が無難でしょう。

 

以上、外壁の色と汚れの目立ち方について紹介させていただきました。
少しは参考になると幸いです。

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