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遮熱塗料の特徴について浜松の業者が詳しく解説

「うちの家はいつも暑い、何とかならないかなあ…」
外壁塗装を検討中の方の中にはこのようなお悩みをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
そのような方にお勧めしたいのが遮熱塗料です。

 

□遮熱塗料の特徴
壁は日々様々なものを外界から受けており、太陽光からの熱もそのうちの一つです。
暑い日に冷房を付けていても部屋の気温が下がらないことってありますよね。
あれは屋根や外壁が太陽からの熱を吸収しているためであり、徐々に部屋の中に熱を放出しているのです。
夏場には夜になっても暑い状態が続いてうんざりとされている方もいらっしゃるかもしれません。
その状態を少しでも改善するのが遮熱塗料です。

 
水分や湿気の侵入を防いで家屋の劣化を守るという従来の塗料の役割はもちろんのこと、熱を反射する性質があることによって外界からの熱の取り込みを削減することにつながります。
それによって、部屋の温度がいつまでも下がらないといった状態を改善することができるのです。
遮熱塗料によってこれまでよりもより快適な暮らしを楽しむことができるでしょう。

 

□最後に
今回は、水を防ぐだけでなく太陽からの熱を反射して家屋の温度が上昇することを抑制する特徴を持つ、遮熱塗料についてご紹介いたしました。

フッ素塗料の特徴について静岡の業者が詳しく解説

「外壁塗装をするのであれば、耐久性の高いものを使いたい。」
このようなことを考えている方もいらっしゃることでしょう。
そこで今回は、耐久性の高いことで評判のフッ素塗料についてご紹介いたします。

 

□フッ素塗料の特徴
フッ素塗料は塗ったときの光沢が美しく、汚れにくさも兼ね備えています。
また、撥水性・耐候性に優れており、耐久性としても非常に高い性能を見せる塗料です。
一方で価格が比較的高めなのが難点と言えるでしょう。
住宅に使うこともよくありますが、それよりも鉄骨などの建築物に相性が良い塗料となります。

 
今後価格が下がってくれば、より使われるようになるかもしれません。
ただ、耐用年数が15年から20年程と長持ちすることは期待できますので、何度も塗装を行うのが困難であったり一度行うのにも費用がかかってしまったりといった場合には、フッ素塗料を使って一気に行ってしまった方が長い目で見たときに手間の面でも負担が少なくなる可能性があります。

 

□最後に
今回は、耐久性の高さが評判のフッ素塗料についてご紹介いたしました。
長持ちする塗料を使いたいという方や何度も塗装を行いたいたくないという方はお使いになられることをお勧めいたします。

光触媒塗料にはどのような特徴がある?浜松の業者が解説

「光触媒塗料という塗料があるらしいけれども、どんな塗料なのだろう?」
このような疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
そこで今回は、光触媒塗料にどのような特徴があるのかについて解説いたします。

 

□光触媒塗料の特徴
光触媒塗料という言葉は頻繁には耳にしないという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
現状としては比較的高めでありまだあまり出回っていません。
しかしながら、価格が下がってくると普及が進むのではないかと考えられていて、次の世代の塗料として期待されています。

 
耐用年数は十数年と塗料の中でも長持ちすることが期待できるでしょう。
光触媒塗料の大きな魅力は太陽の光によって汚れを分解する機能があるということです。
自然の力で汚れが落ちて付きにくい構造になっていますので、お手入れの手間を省くことができます。
「部屋の掃除でさえもしたくないのに、外のお手入れまで手が回らない」とお悩みの方にとっては大変ありがたい特徴ですよね。

 

□最後に
今回は、光触媒塗料にどのような特徴があるのかということについてご紹介いたしました。
お手入れで楽をしたい方や比較的品質の良い塗料で外壁塗装をしたい方にはこの光触媒塗料がお勧めです。

ラジカル塗料にはどのような特徴がある?静岡の業者が解説

「外壁塗装で使われている塗料で人気のものって何だろう?」
最近の一番人気はシリコン塗料だったのですが、ここ数年で人気が急上昇しているのがラジカル塗料です。
今回はこのラジカル塗料について解説します。

 

□ラジカル塗料の特徴
ラジカル塗料というのは数年前に発売された新しい塗料です。
酸素・紫外線・水といった外的環境のものが顔料に触れることで生じるラジカルの発生を抑制し、塗料の劣化を防ぐという性能の高さから一気に広まり、今ではシリコン塗料と並んで外壁塗装によく使われている塗料の一つとなっています。

 
また、光沢があって汚れが付きにくいというのも注目を集めている要因の一つです。
短所としてはまだまだ扱いなれていない業者もあり、実際にどの程度長持ちするのかという実績値が存在しないことでしょうか。
知名度もこれから上昇してくるでしょうけれども、シリコン塗料を扱ったことのある企業かどうかは確かめておきましょう。
一番人気のシリコン塗料と比べると多少割高なものの質の面では分があり、今後価格が下がってくるとますます主力担っていくのではないかと考えられています。

 

□最後に
今回は、人気が急上昇しつつあるラジカル塗料についてご紹介いたしました。

人気の色が使えないこともある?条例について浜松の外壁塗装業者が解説

外壁塗装を行う際には塗料の色を選ぶことになりますよね。
「人気のある色を使いたい。」などと思っていても使えない事例があるというのはご存知ですか?

 

□色に関する条例って?
特定の地域で建物が似た色をしていたのを見たこともある方もいらっしゃることでしょう。
風景が奇抜にならないように、観光地の雰囲気を保つために、など様々な目的で使用できる色が定められている景観条例が一部の自治体では敷かれています。
対象の多くは高い建築物や広い建物なのですが、場合によっては一般的な住宅にも色の制限がかけられることもあるのです。

 

□色選びのコツ
そのような景観条例で色の制限がなされているときは、まずどのような色であれば可能かということを確かめておくようにしましょう。
単色であったとしてもはっきりとした色は使えないこともあります。
外壁部分には他にも雨樋や換気扇などがついていると思いますが、そういったものと色合いのバランスが取れているかといった観点で色を選ばれることがおすすめです。
決定の際には実際に色を置いてみて問題なさそうかを検討するようにしましょう。

 

□最後に
今回は、自治体によって定められていることもある色に関する条例について、およびその際の色選びのコツについてご紹介いたしました。

どんな色が人気?静岡の外壁塗装業者が解説

外壁の塗り替えを考える際には、どのような色にするのかを悩んでいる方もいらっしゃるかもしれません。
そこで今回は、外壁に使われる塗料の色として人気なものをご紹介いたします。

 

□外壁に使われる塗料で人気の色って?
外壁の色として人気なのは、白・ベージュ・濃い茶色・クリーム色・灰色などです。
これらは白に近い色と暗めの色に大別されますよね。
白系の色は熱の吸収が少ないために屋内が熱くなりにくいというのが評価されています。
一方で暗めの色は周りの風景とも調和が取れて目立ちにくいという点で人気です。

 
上にあげた色を見てみますと、はっきりとした色というのは少ない傾向にあります。
それは単色で明快な色の場合周りから浮いてしまうという傾向があり、汚れが付いたときや色あせがあったときにわかりやすいという欠点があるためです。
ご自身の個性を主張するというのであればその選択も問題ありませんが、一般的な人気で構わないというのであれば落ち着いた色を選んでおくのが無難かもしれません。

 

□最後に
今回は、外壁の色として何が人気かということについてお話しいたしました。
外壁塗装の際に使う塗料の色選びをする際に参考にしていただけますと幸いです。

アフターフォローの期間って?浜松の外壁塗装業者が解説

「外壁塗装を頼むのなら、アフターフォローが充実しておいてほしい!」
このようにお思いになられている方もいらっしゃるかもしれません。
アフターフォローの期間がどの程度なのかということを今回は解説いたします。

 

□アフターフォローの期間はどれぐらい?
アフターフォローの期間は業者によって様々ですが、長くても10年ほどといったところです。
外壁塗装の不具合というのは施工後数年しないとわからないため、保証期間が半年というところであればほとんど効果がないと思った方が良いかもしれません。
一方で、アフターフォローの期間が長すぎるのも不自然と言えるでしょう。
というのも、十数年ほど経ちますと経年劣化によって再塗装が自ずと必要になり、業者側としては質の高い工事をしても修繕が必要な状況になるためです。

 
そのような不利な状況をあえて提示しているということは最初から取り合わない可能性があるので注意しましょう。
以上のことから期間としては、短すぎず長すぎずで、使用している塗料の耐用年数に近いところまでアフターフォローをしてもらえる業者が最善と考えられます。

 

□最後に
今回は、アフターフォローの期間がどの程度の長さであるのかということについてお話いたしました。

アフターフォローの種類って?静岡の外壁塗装業者が解説

「外壁のアフターフォローってどのようなものがあるのだろう?」
このような疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
そこで今回は、アフターフォローの種類について解説します。

 

□アフターフォローにはどのような種類があるの?
アフターフォローとしては大きく分けて二つのものがあります。

 
一つ目は、定期的な点検です。
頻度は数か月・半年・数年ごとなどと様々ですが、施工した業者の多淫当社が家に訪れて問題がないかを確かめます。
外壁塗装のみならず住宅全体を長く保つためには、なるべく早期に異常を見つけて対処することで被害の拡大を防ぐことができるので、こういった対応はありがたいですよね。

 
二つ目は、無料の修理保証です。
施工業者の質もありますが、当時の環境や下地の質などによって本来よりも短い期間で外壁の剥がれなどの不具合が生じてしまうことがあります。
そこで再塗装を行って補修をするというサービスが付いていれば、追加料金を支払い必要はありません。
なお、アフターフォローに関しては、業者によっては誇張をしているところもありトラブルが多く生じやすいです。
業者を探す際には、実際に行ってもらえることなのかということを話や記載事項などからじっくりと判断するようにしましょう。

 

□最後に
今回は、アフターフォローの種類についてお話しいたしました。

10月セミナーの開催予定

こんにちは。

今年は日本に台風が接近することが本当に多い年となりました。先日の24号は特に静岡県西部は大規模停電の被害に見舞われ、お困りになられた方は多くいらしたと思います。

天災の恐ろしさ、そして改めて皆様の防災意識も高まったのではないかと思われます。

そんなときの為にも、住宅のメンテナンス大事なのではないでしょうか。

 

       10月セミナーのご案内

日時:10/12(金)10/13(土)10:00~12:00

場所:あいホール 3階 303号室

   浜松市中区幸3丁目3-1 

定員:各20人(参加無料)

   *当日受付可です

職人の態度から見抜こう、浜松での外壁塗装業者選び

外壁塗装を行う際には業者を選ぶことを検討されている方もいらっしゃるかもしれません。
その際にはみておく基準がありますが、おすすめのポイントが一つございますので紹介いたしましょう。

 

□職人の質で業者の良し悪しは決まる!
挨拶もせずにいきなり工事を始める、話しかけたときにまともな返事が返ってこない…こういった職人の態度というのは業者をそのまま投影しているものです。
というのも、優れた業者であればあるほど職人に対する教育も行き届いており、より質の高い工事を行うための姿勢が違うためです。
指導の仕方が十分でない業者は時間や費用面に余裕がないか、そもそもそのような意識がないかのどちらかになります。

 
こういった態度は工事の質にも少なからず影響を及ぼしますので、職人の質が明らかに悪いところはあまり良い工事を行ってもらうことは期待できません。
業者を選ぶ際には、職人がどのような姿勢で工事に向き合っているのかということを、もし可能であれば他の現場での様子を観察することによって、判断材料にすることをお勧めいたします。

 

□最後に
今回は、外壁塗装の業者選びの際にポイントの一つとして持っておきたい、職人の態度という観点についてご紹介いたしました。

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